|
|

刀法併用手裏剣術・正眼の構え
■代表者プロフィール
市村翠雨(いちむら すいう)
手裏剣術伝習所 翠月庵主。
12歳から柔術・抜刀術・剣術を、20代後半からはさらに伝統派空手道・琉
球古武道を、現在は手裏剣術を中心に練成を続ける。
■武術としての手裏剣術
武術としての手裏剣術には、手裏剣を投擲して相手を制圧する狭義の「手裏
剣術」のほか、体術を用いながら棒手裏剣を鎧通しとして用いる「掌剣術」、剣
術や居合術とともに手裏剣を用いる「刀法併用手裏剣術」、太刀や脇差などの
武具を手裏剣に打つ「飛刀術」などが含まれます。
手裏剣術伝習所・翠月庵では、これら武術としての手裏剣術を研究・整理・
編纂し、独自の教習体系に基づいた稽古を実施しています。
■見学・入会ご希望の方は、下記メール宛てに、お問い合わせください。
手裏剣術伝習所・翠月庵事務局
代表/市村翠雨
s_jyusyo-bugakuclub@yahoo.co.jp
|
|
|
|